本日は CoC7 版! 昨年遊ばせていただいた19世紀末フランスを舞台としたシナリオの第二弾でした!
華やかなりしベル・エポックですが、ひどい目に遭って少々後を引いているマダム(APP90)のもとに届いた一つの小包。そこには、とんでもないものが入っていた。一言もの申そうと(?)、マダムは出入りの美術商とその執事とともに、発送者の居場所を訪れ……
現地で聞きこみをするも、美術商が威圧して言うこと聞かせるタイプだったんで、穏便にマダムの魅力でいく方針に。イクストリーム、クリティカルといい感じに進んだのに、最後は失敗して揉めたりもしましたね。
要所で目星に失敗しまくって重要な情報の一部は気づけなかったりしつつ、CoC だということをわからせれるて SAN 値は削れて終盤はかなりのピンチに。それでもどうにかこうにかギリギリで踏みとどまってSAN値はピンチでも全員生還できたのでよし!
あと、当時を生きたとある人物の扱いが少々酷い感じになりましたね。でも、あれは仕方ない。
KP様、同卓頂いたPLの皆様、楽しい時間をありがとうございました!